思い付いたことに3日以内に着手しないといけない理由はこれね

ゆうさく
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僕のiPhoneの無線LAN名「俺のドリルは日本一」にしてるんだけど、この前あるイベントの会場で「この中に日本一のドリルを持ってるヤツがいるぞ!」って盛り上がっててすごく楽しかった。

何か思い付いたら

3日以内にやんなさいって

聞いたことあると思うんだけど。

これ、すごく大切で

何でかって、3日もすると

そのアイデアを

思い付いた時のメンタルから

離れすぎちゃうからなのね。

たいていの場合

「これいいぞ!」「楽しそう!」

っていうアイデアが思い付く時って

かなりメンタルいい感じなんですよ。

いい感じのメンタルの時に

思い付いたアイデアを

3日経ってあんまりいい感じじゃない

メンタルでジャッジするって

かなり色々破綻してるよねw

いい感じの自分が思い付いたことって

信用しちゃって全然大丈夫なのよ。

で、しかも

アイデアって「旬」があってね

それはどういうことかっていうと

その時の状況や考えを

深層心理が「パパパパッ」って分析して

「これや!」っていうものを

落としてくれてたりするのよ。

だからタイミングを外しすぎると

周りの状況や自分の考えが変わるから

「旬」から外れちゃうのよね。

「旬」から外れたアイデアって

例えば半年くらいして着手すると

大コケはしないけれど

「旬」の時期に手をつけた時ほども

盛り上がらなかったり

縁がつながらなかったりね。

もしアイデアを

寝かすクセがあるなら

「次に思い付くアイデアは

 何が何でも3日以内に着手するぞ!」

って気分で

やってみてね。

世界の広がり方が違うから。

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いいネタがあったら、自分が考えたことみたいに広げちゃってね。

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