その「流れ」に乗るかどうかを決める基準はコレや

ゆうさく
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「家に帰ったらご飯にするかお風呂にするかアタシにするかを聞いてくれる妻」はユニコーンよりもこの世にいないことが分かったのが結婚生活からの学び。

目の前に大きな桃が流れてきたら

拾って持ち帰って割ってみる。

「流れに乗る」って

そんなことだと思ってるんです。

「流れ」って実は

あっちこっちでざばざば言ってて

よりどりみどりなんすよ。

どの流れに乗ろうかなってことを考える時は

「自分と趣味が同じ親友にススメられるか」

って思うようにしています。

たとえば

2年くらい前の今頃、会社のボスから

「アレクサンダーテクニークやってみない?」

って誘ってもらってさ。

ナニソレ???って感じじゃんw

概要をざっくり教えてもらった時は

「自分の体を無理なく上手に使おうね」

的なことなんだって言われて。

なるほど分からんとw

分からんけど

モノゴトの仕組みを知るのが好きで

ずっと運動部だった親友(自分のことね)には

「これ向いてんじゃね?」

って言うだろうなーって思ってさ。

二つ返事で「やるやるー!」っつって

3泊4日のワークショップに参加したら

もうどハマりしちゃってwww

この夏から先生の資格を取りに行くんすよwww

「流れ」って、流れてるんだよね。

僕が流してるんじゃないんだよね。

人生の選択、大決断、みたいな瞬間も

もしかしたらあるのかもしれないけど

「あ、これ流れだ」って気付いて

「よいしょー」くらいの気軽さで乗っちゃって

後はその「流れ」を楽しんでいれば

それでいいところに流れていけるんだよねー。

それからもうひとつ

「流れ」に乗れば

必ず何かドラマがあるのよ。

それがどんなマンガや小説よりも

まーぁ面白いんですわ。

見て見ぬ振りしてる「流れ」忘れてなぁい?

乗っちゃえ乗っちゃえw

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