和歌山の路上ライブ事情と行動とレスポンス。

ストリートライブを始めることにした。昨日大学を卒業して帰ってくる弟ぷぅちゃんのお迎えがてら、ギターを愛車ジムニーたんにライドンさせて、和歌山駅まで出かけたのである。...

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理解と心情のつながりと、やっぱり理解できない猫の言葉。

人は自分が理解できないものを見下すか遠ざけるという性質を持つ。理解できない、ということそのものがストレスであるし、自分が理解できないのをいいことにダマされてしまうの...

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録って分かる自分の音楽的性癖。

よくライブの最中に 「私は暗い曲が多くて」 というシンガーソングライターが居るが、そういう仕分けをするなら、僕はやはり暗い曲の男である。...

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名コピーと元ネタと哀切の叫び。

僕が千葉に住んでいた頃の楽しみのひとつに、電車の吊り革広告を読む、というものがあった。基本的にロクでもないコピーばかりなのだけど、中には日本語の妙を見事に突いた名文...

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各方面への謝罪とアルバム制作開始のお知らせ。

どうもどうも。実は大阪出張から帰ってきてから体調を崩していた僕です。ブログやSNSの更新はなんとか無理矢理してたんですけど、それ以外は何も手が付かなくて、各方面返信...

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春の高校選抜と飛来する少女を受け止める時の注意点。

今さっきまで高校野球の春の選抜試合を見ていた。和歌山県からは智弁和歌山高校と海南高校が出場していて、今日は海南高校と徳島の池田高校の試合であった。 内容は先に...

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ひとりしりとり「きびだんご」

「卒業式」→「きびだんご」 先日テレビを見ていたら、えらくハードなロックナンバーをBGMにCGで作られた巨大な魔物が現れ、何事かと思ったら桃太郎が始まった。その時...

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ひとりしりとり「卒業式」

「嘘」→「卒業式」 僕は自分でもどうかと思うくらいに自分の過去のことに興味がない。それは関わってくれていた方に興味が無いという意味ではなくて(もちろん興味を持てな...

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日本語愛好家の作詞事情と哀切の思い。

曲先、詞先、という言葉がある。歌ものの楽曲を作るに当たって、曲から先に作るのか、歌詞から先に作るのか、ということである。 現在世の中では曲先の作曲方法が圧倒的...

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イケメン紳士としょーちゃんの逢瀬、そのすれ違い。

先日の大阪出張の最終日、僕は学生時代に仲の良かった友人、しょーちゃんを尋ねた。しょーちゃんとの関係はまぁ言葉にするとややっこしいので、ひとつ、ソウルメイト的な言葉で...

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